利用について
利用について
入場について
- プール期間は7月22日(火)~8月24日(日)の9時から12時及び13時から16時まで。
- プール期間中でも、天気や専用で使う団体があるときなどは使えない日や時間があり、ホームページで確認できます。
随時更新しているので来る前に必ず確認してください。 - 家で熱を測ってから来る。
- 12時から13時までは休憩時間なので、プールの門から出る。
- プールを使うときは歩いて来る。(自動車や自転車を使わない)
*城北小学校と長井小学校のみ自転車利用可(指定の位置に駐輪する) - プールの門までは、プール専用の通路を使い、通路の途中から出たり入ったりしない。
- 近くの監視員に声をかけられてから入場する。
- 靴は門の中にある靴置き場にそろえておく。(靴で入ることは禁止)
入場制限について
- 酒気帯びで入らない。
- 刺青・タトゥーは他の人に見えないようにする。
更衣室利用
- 貴重品は鍵付のロッカーに入れてプールに持ち込まない。
- 鍵付のロッカーはコインロッカーなので100円玉を持参すること。(返却されます)100円の取り忘れにご注意ください。(高坂小と神明小は10円使用のコインロッカー)
- 万ー、故障箇所があった場合には監視員に伝え、触れるなどしない。
- プール利用後は、体をよく拭いてから更衣室に入り着替えをしてください。
- 退出するときは忘れ物がないか確認をしてください。
プールサイド
- プールサイドは絶対に走らない。
- プールやプールサイドでは大きな声で騒がない。
- 入場したら退場するまで食事はしない。(水分はプールサイドで取る)
- 水筒など水分補給に必要なものはプールサイドの邪魔にならないところに整理整頓して置くようにする。
- ガラス製品や陶器、精密機械など、割れたり落としたりしたら危険な物は持ち込まない。
- 持ち込んでいい遊具は浮き輪(直径120cm以下)とビーチボール(直径30cm以下)のみです。持ってくるときはしぼんだ状態で持ってきてください。(ただし、足を入れて固定する浮き輪は禁止)
- 水泳補助具は使ってよい。

プールに入るときについて
- 準備運動を必ず行う。
- 体調が悪いときは入らないようにし、もし体が悪くなったらすぐにプールから出る。
- 必ずシャワーを浴びてからプール内に入る。
- トイレに行った際には、シャワーを浴びなおしてからプール内に入る。
- 排水溝などに手や足を入れない。
- 排(環)水口付近には近づかないこと。
- 飛び込みは禁止。(座ってお腹を壁につけて入る。)
- 潜水など危険な泳ぎ方はしない。
- 水泳帽子は必ずかぶる。
- ミサンガ、ヘアピンなど装飾品を付けたままプール内に入らないでください。(※スポーツネックレスを含むネックレス類も禁止)
- ラッシュガードは着用可である。(ただしフード付き、サイズオーバーの物はさける。)
- 日焼け止めは塗らない。
- オムツのとれていない子どもは入らない。
幼児用プールについて
- オムツの取れていない方は幼児用プールを利用。
- 幼児用プールは各学校に各1台設置。
- 水遊び用オムツを着用。
- ゴミ箱はありません。使用した水遊び用オムツ等は持ち帰り処分。
- オムツ交換台の設置なし。
休場基準
一般開放期間中における臨時の休場日若しくは時間は、次に掲げる日若しくは時間とする。
- 水温、気温が遊泳に適さない場合。
- 強風警報、光化学スモッグ警報など遊泳に適さない気象条件となった場合。
- 水槽内の水が汚染され、遊泳に適さない場合。
- その他管理上支障があると認められる場合。
禁止行為
次に掲げる行為を禁止とする。
- プールの利用及び安全な運営、管理の妨げとなる行為。
- 他人が嫌がる行為。
- 他人に危険を及ぼす又はプールの管理の妨げとなる着衣、物品、動物などを持ち込んだり身につけたりする行為。
- その他管理上支障があると認められる行為。
プール利用の制限
学校水泳プールを専用利用しようとするときは、利用についての注意事項のほか、下記に掲げる事項に従って使用すること。
- 子ども(小学校2年生以下)だけでプールサイド及びプールに入らない。(ただし、16歳以上の保護者が付く場合は2人まで入場できる)
- 介助が必要な障害者。ただし、16歳以上の介助者が付く場合は、介助者1名につき1名まで利用することができる。
- 他者に疾病が感染する恐れのある者の利用。
- 健康状態が水泳に不適当と認められる者の利用。
- その他管理上支障があると認められる者。
専用使用
学校水泳プールを専用使用しようするときは、下記に掲げる事項に従って使用すること。
- 必要な事項を記入して専用使用許可申請書を提出すること。
- 必要な事項を記入して、使用する7営業日前までに専用使用許可申請書を提出すること。(専用日数については、開放期間の内1/3以下とする。)
- 講習会、研修会、教室等により使用者が自ら監視員、水泳指導者を配置する場合は、監視員2人に水泳指導員(15名に1名の割)以上を配置すること。また、使用中の事故等は使用者側の責とする。
- 次に掲げる専用はできない。
- 成人を主とした団体による遊泳のための専用。ただし、講習会、研修会、教室等教育を目的とした場合はこの限りではない。
- 営利を目的とした専用。
- 学校運営又はプール管理上支障があると認められる専用。
その他
- プール利用者のための駐車場・駐輪場などのスペースはないため、自動車・自転車などにより来場しないこと。
- ゴミ箱は設営しないので発生したゴミ等は持ち帰ること。
- プール用に設けられた出入口から入退場し、通路の途中から出入りしないこと。
- ごみ箱はないのでごみは各自で持ち帰る。(学校のごみ箱にも捨てない)
- ポンプ室、倉庫に入らない。
- ピート板などの用具は触らない。
- 利用者同士で問題が起きたときは当事者同士で解決すること。
- 監視員の指示があった場合は、従うこと。
- プール期間中のプールのことは小学校に電話しない。
利用の取り消し
プール利用者が次に掲げる場合はその利用を取り消し、又は利用を中止させる事があります。
- 利用規約に違反するとき。
- 利用許可の条件に違反するとき。
- その他管理上支障があるとき。
